【愛を感じられなかった僕が愛を伝える人になれたストーリー 】


はじめまして、

アイリストの吉井将弥(よしいまさや)です。

 

あなたとこうして繋がれたことを嬉しく思います。

 

僕に出会ったという事は

きっとあなたもどこかで【愛】を感じたいと思っておられるからでしょう。

 

かくいう僕も、愛を探し彷徨う人間でした。

 

真の自分は愛を知っているからこそ彷徨い探し続けていたのです。

 

愛に共鳴し繋がれたあなたもきっと愛の深いお方なのだと思います。

 

これからのお話しは、愛からほど遠かった僕が愛に気づいていったストーリーです。

 

きっと、どこか共感していただけると思います。

 

そして、これでいいんだと安心していただけると思います。

 

安心とは愛に近づくことです。

 

あなたが探してる愛が見つかることを願って。。。

 

 

 

実は僕は愛を語るなんて思ってもみない人生を歩んできました。

 

死にたいから死ぬことなんて怖く無く。

 

 生きていても何が楽しいかわからない 。

 

ただただ、生きがいを探す日々でした。

 

 

みんなは自分と同じ気持ちなのか? 

 

みんなは苦痛でないのか? 

 

みんなは同じことをして 同じことで満足している のか?

 

 

僕は周りのみんなが普通に過ごしてることが不思議でなりませんでした。

 

みんなはなぜ笑っているのか。

 

人の心の中はどうなっているのか。

 

その違和感から、人の表面ではなく

人の心を見るようになったのです。

 

自分を表現する事が苦手な僕は

しゃべることなくジーっと観察するしかできませんでした。

 

そんな変わった僕が理解されるわけはなく、変わった子として目立つ存在でした。

 

そんな僕を周りは世間一般的に普通と言われる人にあてはめようとしました。

 

僕を思い、僕のためにしてくれてることが僕にとったら

「分かってくれない!寂しい!」

そんな気持ちを増幅させ反発していったのです。

 

反発すればするほど周りから攻撃されました。

 

そして僕は孤独で死にたいと思い始めるようになったのです。

 

外の世界は恐怖 。

 

しかし死にたいと思う半面、強くなって自分を守らなきゃ生きていけないとも思いました。

 

肉体を鍛えることで安心し、普通の人ができない悪いことをして安心もしました。

 

僕はそうやって、反発すればするほど

罪悪感と恐怖心で心が落ち着かない日々を過ごし、心の中はぐちゃぐちゃでした。

 

いつしか僕は【大人とは人より勝ること。】

そう思い出し、 勝つことで興奮することが生きがいだと思い始めたのです。

 

周りは全員敵に見え、人を恐れ 人を恨み 人を妬み そして誰よりも負けたくない!

興奮を求めて 興奮で満たす。

 

強さを求めて 強さで自信を持つ。

 

そうやって強くなろうとすればするほど

人は遠ざかっていきました。

 

周りに人がいなくなった僕は

寂しさを紛らわすために

我慢 

努力 

頑張る 

を続け人より勝ることで寂しさを埋めていったのです。

 

しかし 、人より勝ることでの優越感や 満足感はすぐに消えていきました。

 

一瞬の興奮の後は恐怖心が襲う。

 

そして 孤独感が襲う。 

 

頑張って必死につけた自信は あっという間に崩れ無くなっていきました。

 

こんなことを繰り返しぼろぼろになった僕は

変わらなきゃ!もう辛すぎる!と

神にすがるような気持ちで本を読みあさり何かを探す日々。

 

本には「感謝をしなさい」と書いてあるが

自分が満たされていないのに、感謝なんてできる心境にはなれるわけがない。

 

どこにも答えがないじゃないか!

 

とまたまた落胆した僕は、全てを投げ出していきました。

 

そしたら、あっとゆうまに地位と名誉を失いました。

 

仕事を失い、お金も全てなくなりました。

 

 

「もう頑張れない 。。。

自分には生きる価値がない。。。」

 

 

虚しさと情けなさにに耐えきれず 

橋の上まで行き、死ぬことを考えました。

 

 

何度も何度も死のうと思ったが。。。

 

僕は死ぬことさえできなかった。。。

 

僕は死ぬこともできない。。。

 

虚しくて 

つらくて 

悲しくて 

子供の時以来、僕は泣いた。 

 

毎日、毎日、涙が止まらなかった。

 

もう泣く事しかできなかった。

 

そうやってただただ、抵抗せずに毎日泣いていると

そんな僕に変化が起き始めました。

 

それは、純粋な時の自分に戻れたように感じがしてきたのです。

 

初めて泣く事で弱さを表現できた僕は肩の力が抜けていきました。

 

弱いけどそんな自分が好きとさえ思えたのです。。

 

僕はそこで気づきました。

 

【弱さを出すことは真の強さ】だとゆう事に。

 

誰も教えてくれなかった答えが弱さを出すことで見つかったのです!

 

一番避けていたところに答えがありました!

 

僕はあっけにとられました。

 

「何だ、こんなことだったのか。。。」

 

そこで僕は勇気を出して、弱い自分のまま人前に出てみました。

 

そうするとどうゆう事でしょう。

 

自然と周りの人は僕を受け入れてくれたのです!

 

弱い自分でも周りの人は前と何も変わらなかった。

 

むしろ受け入れられた。。。

 

僕は驚き、今までしてきたことに謝罪の気持ちが湧きました。

 

そして、周りの人の愛を感じました。

 

そして自然と感謝の気持ちも湧いてきました。

 

こんな僕でも生きていていいとさえ思いました。

 

 

僕がずっと探し求めてたのは【愛】だったんだ!

今までも愛があったのに

見えてなかった! 

感じてなかった !

ずっとこの世は愛で満ち足りていたんだ。

 

 

凄く遠回りしたけど、僕にとったら弱さとは【愛】でした。

 

 

自分に足りてないものなどなかった。

 

弱さとゆう愛を持っていたんだ。

 

僕は愛に気づいてからは

周りの人を幸せにしたいと思うようになりました。

 

僕の人生の経験が誰かの心を幸せにするのであれば

伝えていきたいと思い始めたのです。

 

愛を感じられなかった僕が 

愛を伝える人になれたストーリー です。

 

 

あなたの愛は何ですか?

 

 

これから僕と愛の探求をし、あなただけの幸せを見つけて下さい。

 

 

あなたが探し求めている愛がきっと見つかるはずです。

 

 

以前の僕の様に強さだけでは愛を感じられません。

 

 

弱さを受け入れる事で本当の愛を感じられるようになります。

 

 

この続きでは

【男性性と女性性のバランスが幸せの鍵】

とゆうテーマでお伝えしています。

 

 

男の僕から見たら、愛されない女性とは

どうゆう風に見えているのか。

 

 

女性がパートナーにあまりに多くの物を与えなくなり

愛を受け取ることができるようになるとゆう事は女性の内側に

 

 

【自分が愛されるに充分足りてる人間だ!とゆう事に自信が確立された証】

なのです。

 

 

僕は多くの女性にそうなってほしいと思い

この続きを書きました。

 

 

あなたは愛されて幸せになる魅力的な女性です。

 

 

この続きをぜひご覧ください。

 

 

僕があなたを守ります。

 

 

この続き↓

【男性性と女性性のバランスが幸せの鍵】

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